フォーシングをぶっ飛ばせ

投稿者: | 2018年12月25日
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敵宗門抜きでの永代供養が実現し、焦点が生活の復興に移りつつあるなか、敵宗門一味が使っていた重大な手口が明らかになった。

敵一味は過去のハタカセ策動の中で、CIAが組織をダメにするために使っていた手口を流用して使っていた。
それがこちらである。

これから生活の復興を図っていく中で、爾前のような悲劇が繰り返されるようなことがあってはならない。
そのためには敵の手口を知り、それを封じていかねばならない。
敵一味が使っていた手口も的確なら、奴等は明確に我が一家を標的にして的確に攻撃してきている。
人に非ざる悪魔である。
それだけにその手口を塞ぐことができればそれが我が一家にとって大きな力になるのである。
大元の記事は2017年12月に書かれており、強要された機材の売却によるカネが次第に失われていく過程にあったころである。
なお、この一件は敵による「決して持たせておかずに丸ごとハタカセる」ための「取り返した気にさせてハタカセる」手口であったことがあとでわかっており、改めて一家の怒りを呼んでいる。
このとき敵は機材ではハタカセられないと悟ったのか、こともあろうに食い物でハタカセるなどという手口を使っていたのである。このとき既に食事に関する規定もあったのだが、それがいつの間にか誤魔化されて反故にさせられていた。これについては朝礼点呼の不徹底を突かれていたものであり、既に対策済みである。

今後問題になるのは「機材の復興計画」と「交通整備」に対して敵がこれを策略に絡め取ろうとすることである。
つまり過去に「売った買った売った買った」を繰り返させたその手口である。
奴等は、テメエで買うことを煽っておいていざ買ったら買ったですぐさまそれを蒸し返して怒らせ、或いは汚い演出と思考妨害によって勘違いを起こさせてすぐに売らせるという手口を繰り返し使っていた。
特に2013年末の「無慈悲なハタカセ事件」ではこれに「重要でないものの完璧な仕上がりに拘らせる」「細かなことまで拘らせる」まで絡めて煽り怒らせていたのだ。そしてすぐに売らせて別のものを無駄に買わせたり、「お仲間」のカルト洋品店(恐らくこれも妙観講系企業だろう)に誘導して一着のはずがあれもこれも買わせて押し売り同然の被害にまで遭わされていた。
その後も機材規定を設けるなどして何とかこれを防ごうと努めたが、大魚封殺や交際類似事犯まで絡めて無理にでも蒸し返して怒らせる敵の手口に屈してしまっていたというのが実情である。

これを防ぐには、まず一度決めたこと、一度実行したことに対して如何なる理由であろうとこれを蒸し返すことを厳に禁じることである。
今般の手口発覚を機に、一度決めたことや一度実行したこと(購入など)に対してこれを蒸し返すことを如何なる理由であろうと一切禁じることを決めこれを徹底することとした。
蒸し返されるとそれが怒りを呼び込む、怒らせて行動を狂わせる、そして殊更にそれを繰り返すというのが敵の策略だったのであるから蒸し返しの禁止は非常に有効な対策である。
たとえ少しばかり間違いがあったとしてもそのまま進行させたほうがいいということが間々あるということであり、また買わせておいてそれを持たせておく気が敵には全く無く、ただ無碍にハタカセることしか考えていなかったということがこれで証明された格好である。
つまり奴等にとってはこの「一度決まったことを無理にでも蒸し返す」ことがフォーシングの一大手口だったわけである。これのどこが罰なのか、罪障なのか。ふざけるな。

2015年冬に惹起した1回目の「取り返した気にさせてハタカセる策動」被害に遭った後、我が一家では当該の店を「ハタカサレる事象の主原因」と決して追放としており、他店でカメラ等は取引することを決定していた。
しかし、敵一味は他店でトラブルを創出したり余計な操作で余計な物を買わせるなどして他店の心象を悪くさせようと阿漕で姑息な操作を繰り返していた。
そこまでして他店から引き離して問題の店に引き戻そうとしていたことこそ、問題の店(中野某店)が妙観講系企業であり敵宗門、裏権力の手先であることの何よりの証左であるといえよう。

問題のカメラ店が妙観講系企業であると断じられ、一家が再び問題の店を永久追放に付したのは2017年の邪悪なハタカセ事件が終わった後のことであった。
現在では妙観講系企業こそが裏権力のための集金機関であると断じているため、また売った買ったを繰り返させて暴利をむさぼる同店のあり方自体が趣味ごとの本来あるべき姿からはかけ離れていて歪であることも問題としており、未来永劫復権はあり得ない。

他店で余計な物を買わされたことに関しては、それはあくまで敵一味が汚い洗脳操作で買わせたものであってその店は何も悪くない。
そこのところ怒る対象を間違えてはいけないのであって怒る対象はいつでも敵宗門一味が第一である。 何があろうと今後は妙観講系企業である問題の店を復権はさせない。

幸か不幸か、機材復興も交通整備もまだ実施までに時間があり検討する時間は十分にある。
だが、今日の状況においては贅沢をしても意味が無いことくらいわかっており、実用本位で行くのが我が一家のセラヴィであるから、そこを崩されないようにすることは当然である。

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